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ブギウギネタバレ15週あらすじ吹き出し!ワテらはもう自由や

連続テレビ小説朝ドラ・ブギウギ今後のあらすじを吹き出しで紹介!ブギウギ
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ぼぶたろう
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NHKの2023年後期連続テレビ小説:朝ドラ「ブギウギ」の今後のあらすじを私ぼぶたろうの吹き出しを交えながら紹介します。

【連続テレビ小説】朝ドラ「ブギウギ」について、週タイトルは、

  • 第15週「ワテらはもう自由や」

です。

【連続テレビ小説】朝ドラ「ブギウギ」の公開された今後のあらすじについて詳しく紹介します。

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【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」

ぼぶたろう
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福来スズ子のモデルになった笠置シヅ子のドラマ「ブギウギ」。
公開されたあらすじを紹介します。

終戦を迎え、スズ子(趣里)はやっとのことで東京の自宅へ戻ってきた。物資がなく苦しい生活ではあるが、愛助(水上恒司)と平和な日々を送っていた。やがて、劇場も再開、スズ子はその記念公演に出演することとなる。同じく鹿児島から東京に戻ってきた茨田りつ子(菊地凛子)、上海から命からがら戻ってきた羽鳥善一(草彅剛)とも再会。本来の歌手・福来スズ子として、新たな一歩を踏み出し始める。

Yahoo!テレビより

【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」(67)ネタバレあらすじ

終戦の日。スズ子(趣里)たちは巡業先の富山で玉音放送を聞く。茨田りつ子(菊地凛子)は慰問先の鹿児島で敗戦を知る。そして、羽鳥善一(草なぎ剛)は敵地の上海で、日本に戻ることができるかどうかわからず不安にかられていた。公演が中止となったスズ子たちは、混み合う汽車に乗って東京へ戻ることにする。しかし、皆の安否も、愛助(水上恒司)の病状もわからない。スズ子は不安を抱えたまま、自宅へと戻る。

dimoraより引用
ぼぶたろう
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日本に帰れないのではと心配する羽鳥善一に、黎が敵も味方もなく堂々とつきあえ、すばらしい音楽を鳴らし続けると言われた善一は感謝を伝えるが、黎と別れた後、銃をもったやつに脅され連行される。

福来スズ子とその楽団は東京へ急行し、活動再開を誓って別れ、三鷹につき、坂口が日本は何もなくなってしもうたというと、スズ子は、愛助さん、坂口さん、小夜ちゃんも生き残ってここにおることを言うと、愛助はあたらめてスズ子は逞しいと思う。

戦争が終わっても食糧難が続き、三鷹の庭で愛助が坂口さんから教えてもらったと野菜を育てようとする。が、しばらくは野草でしのぐ、味は美味しくない。。庭で育てる野菜を想像する愛助とスズ子と小夜。

【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」(68)ネタバレあらすじ

戦争が終わって3か月、世の中の混乱は続き、スズ子(趣里)たちは未だ公演ができずにいた。愛助(水上恒司)の病状は落ち着き、大学に復学することになる。スズ子は復学のお祝いをしようと、小夜(富田望生)とともに闇市に食料の調達に出かける。闇市で米兵に出くわせた小夜は、カタコトの英語でチョコレートをもらうことに成功し、スズ子を驚かせる。そして、闇市で宝くじを見つけたスズ子は運試しに購入する。

dimoraより引用
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愛助に復学祝いで闇市で仕入れたごちそうと1等10万円の夢の宝くじ「富くじ」をみせると、村山興業でキートンでもチャップリンでも日本に呼べるんと違うかと思う愛助、小夜は奉公先のウナギのタレが忘れられず、ウナギが欲しいといい、スズ子も欲しいと思っていた。

 

スズ子がウナギが欲しいと知った、小夜は後日、へそくりすべてを宝くじを3枚買う、宝くじの売人がもう一枚買ったらと言われ、買えない小夜、そこにチョコレートを渡した米兵:サム・ブラウンがやってきて宝くじを一枚小夜のために買ってあげ、「good luck」と言って去る、小夜は「日米会話手引」から、「幸あれ」ということを知る。

 

山下が三鷹にやってきて、2週間後、日帝劇場が再会し、茨田りつ子をはじめ、スター歌手をそろえた歌謡ショーが行われ、楽団のみんなも待ち望んでいるで受けてよいかきくと、快諾するスズ子。

【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」(69)ネタバレあらすじ

劇場が再開することとなり、スズ子(趣里)たちは久しぶりの公演を行うことになる。曲順を話し合う楽団員たち。1曲目はもちろん戦争中には歌えなかった「ラッパと娘」だ。スズ子は本番に向けて感覚を思い出そうとするが、少し不安も抱えていた。一方、同じ公演に出演する茨田りつ子(菊地凛子)は、慰問先での出来事を忘れられず心に傷を負っていた。本番当日。まずはりつ子が、ステージへと歩みを進める。

dimoraより引用
ぼぶたろう
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ラッパと娘を歌いながら料理をするスズ子、愛助が福来スズ子の大復活で、一番楽しみにしており、スイングの女王たらしめたんが代表曲「ラッパと娘」やねん、挑発的な歌とステップで一気に心を奪われたんや、戦争によって止まっていた時間が再び動き出すという。

 

公演当日、茨田りつ子がやってきて、特攻隊員から、「晴れ晴れといけます」、「思い残すことはありません」と言われ耳から離れないことをスズ子に言い、りつ子の歌に背中を押されて亡くなったかもしれないと、歌は人を生かすために歌うもなので悔しいと感じており、戦争なんてクソくらいだというと、スズ子は、ワテらの歌で生かさな、どん底やったらあとはようなるだけですもんね、ワテは好きに歌ってお客さまを元気にしたるという。

 

りつ子は、お客さまにお会いできたことに感謝しこのような日々がこれからも続くよう伝え、「別れのブルース」を歌い、感動する観客、スズ子、そしてりつ子にも目に涙が流れており、歌い終わるとりつ子は次はあなたの番、みんな待ってるわよと声を掛けた。

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【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週記念講演はもう自由や」(70)ネタバレあらすじ

再開した劇場での久しぶりの公演。茨田りつ子(菊地凛子)の歌に続いて、ついにスズ子(趣里)の出番がやって来る。スズ子はこれまのうっぷんを全て晴らすかのように、渾(こん)身のパフォーマンスを見せる。ステージ狭しと踊りながら歌うスズ子の「ラッパと娘」に、満員の会場は大盛りあがりとなる。そして、客席の一角には、上海から命からがら日本に戻ってきた羽鳥善一(草なぎ剛)の姿があった。

dimoraより引用
ぼぶたろう
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「ラッパと娘」を歌ったスズ子、茨田りつ子や客席にいた愛助も満足しており、拍手をする観客の中に上海で3か月間拘束されていた羽鳥善一がいた、そしてそのまま楽屋に行き、笑顔のりつ子とスズ子に会えた、以前より最高のステージをみれたことを喜ぶ。
 

三鷹の家に帰り、玄関を開けると正座をしている愛助が、「最高の歌手や」といい生きててよかったと言われたスズ子は、自分の好きなように歌うと誓う。

後日、庭で育てたジャガイモを愛助、スズ子、小夜が収穫しふかして食べ幸せを感じて、そのあとラジオの宝くじの当選番号を聴くがギリギリ外れてしまった小夜、ハズレくじをタバコと交換しにいくとアメリカ兵のサムと会い、タバコをプレゼントする、そんなサムは小夜に食事をしようと言われる。

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【連続テレビ小説】ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」(71)ネタバレあらすじ

復学した愛助(水上恒司)はスズ子の公演に触発され、いっそう勉学に励んでいた。そして公演が再開して以来、スズ子(趣里)たちには依頼が殺到し、毎日休みなくステージで歌う日々が続く。しかし、楽団員からは、予定が合わないという声が上がったり、遅刻や早退する者も出てきたりしていた。さらに、小夜(富田望生)までも体調が悪いと早退する日が続き始める…。そんな楽団の本当の状況を知ったスズ子は、ある大きな決断をする。

dimoraより引用
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楽団の付き人を仮病で早退してサムに会う小夜、サムはスイングの女王であるスズ子を知っていた、小夜は歌手になりたいといいサムに「ラッパと娘」を歌うが周りの観衆に笑われサムをおいて逃げてしまう。

 

依頼が殺到しているスズ子の楽団、二村が三谷さんも四条さんも他の楽団演奏があると不義理と嘆く、次の日スズ子は好きな音楽で食べていけると、楽団の解散を告げ、戦争で活動の場を苦し紛れに結成した楽団での4年間のお礼し「ワテらはもう自由や!おおきに」という。

 

スズ子の言葉に団員達がスズ子にお礼を言い、一井は楽器鳴らして戦争を生き抜いた、先導したのは福来君だよとスズ子を労い、俺たちがいなくなった福来スズ子がどうなっていくか楽しみだという、そして、スズ子は小夜にはまだ、ついてきてほしいというが小夜は付き人を辞めると言い出す。

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【連続テレビ小説】朝ドラ「ブギウギ」ほかの週のあらすじは?

当サイトでは朝ドラ「ブギウギ」のあらすじを紹介しています。

ブギウギ今後のあらすじを吹き出しで紹介!ネタバレ一覧!

をご覧ください。

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朝ドラ「ブギウギ」花田鈴子役:趣里

大阪の銭湯の看板娘として花田鈴子は育ちます。

幼い頃から歌ったり踊ったりするのが好きが講じて、道頓堀にある梅丸少女歌劇団(USK)に入団します。

花田鈴子は、芸名をツヤのアイデアである”笑う門には福来る”からとり、「福来」から「福来スズ子」とします。

歌の才能が出てきた福来スズ子は歌手という道を進んでいき、のちに戦後のスターとなります。

福来スズ子のモデルは笠置シヅ子です。

福来スズ子については

>>>福来スズ子のモデル笠置シヅ子の父母や夫や子供と経歴は?

をご覧ください。

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朝ドラ「ブギウギ」相関図とキャストは?

上のインスタは相関図です。キャストについては【ブギウギキャスト一覧相関図!】をごらんください。

ドラマの内容そのままに、セリフ満載の完全ノベライズ化「ブギウギ」

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朝ドラ「ブギウギ」物語は?

大正時代の末期、大阪の下町にある小さな銭湯の看板娘、花田鈴子は、歌って踊ることが大好きな明るく純真な女の子です。小学校を卒業した際、鈴子は、「歌と踊りで人々を笑顔にしたい」という思いを抱き、道頓堀に新しくできた歌劇団に入団しました。一生懸命に稽古に励んだ鈴子は、急速に成長し、抜群の歌唱力で才能を開花させていきます。

昭和13年、鈴子は上京します。そこで、人気のある作曲家と出会い、鈴子の運命が大きく変わります。鈴子は作曲家の指導を受けることによって、「スウィングの女王」として知られる人気歌手になっていきます。

しかし、戦争が勃発すると、鈴子の状況は一変します。鈴子の歌っていた曲が「敵性音楽」と見なされ、彼女の舞台での歌や踊りは厳しく制限されてしまいます。さらに、鈴子の弟は徴兵され、ちょうどその頃、鈴子の母も病気で亡くなってしまいます。

悲劇が重なり、悩む鈴子の前に、とある青年が登場します。ふたりは恋に落ちて、やがて結婚を誓い合います。しかし、青年の家族は強く反対し、結婚は中々、実現しませんでした。そののち戦争が終わり、鈴子は青年の子を授かります。しかし、青年は病に倒れてしまいます。会うことができず、結婚も果たせぬまま、別れることとなりました。数日後、鈴子はひとりで娘を出産します。

鈴子は娘を育てながら一人で舞台で歌い続けます。そんな中、生まれたのが「東京ブギウギ」という曲です。明るく飾らずに、全身で歌うことが鈴子の真骨頂でした。戦後の傷ついた日本に、彼女の歌声が響き渡ります。鈴子の歌声に合わせて笑顔で歌い踊る人々が全国に広がっていきました。鈴子は「ブギの女王」と称され、日本の大スター歌手への階段を駆け上がっていきます。

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ブギウギ今後のあらすじについて吹き出し紹介まとめ

NHKの2023年後期連続テレビ小説:ブギウギについて今後のあらすじを吹き出し紹介しました。

福来スズ子のモデル笠置シズ子については

>>>福来スズ子のモデル笠置シヅ子の父母や夫や子供と経歴は?

をご覧ください。

最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

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